う~ん。ティア7通常戦、勝てはするけど全然活躍できなくて、儲けが少ない。なんだかな~。
う~ん。ティア7通常戦、勝てはするけど全然活躍できなくて、儲けが少ない。なんだかな~。
通常戦1501戦目にして、最多プレイ艦艇の座がオーディンからフリードリヒに移った。が、戦績振るわず。勝率が負け越してるのは初心者の時に即沈を繰り返していた影響か。
星間戦争の課金ミッションをやりたいのだが、この前WGから妙な壺を購入してしまい現在一文無し。どうにもならない…
しまった! 早く寝なくては!! 星間戦争、楽しみすぎてしまった…
星間戦争は今まで培ってきた常識を一旦すべてリセットする必要があるのかも。戦艦使いが今まで見えない駆逐艦にどれほど恐怖させられてきたことか。それが、ここでは互角に戦えてしまう!
わーい、宇宙人だー! 魚雷も撃ってこないし、へなちょこだぞ! やっつけろ!
星間戦争、おもしろいな~。まさか、こんな軽快に動く戦艦に乗れる日が来るとは思ってなかったので、驚きの連続だよ!!
うおー! 勝ったどー!! 星間戦争めっちゃおもしろい!!!
今回のランク戦で試みた実験は興味深かった。ドイツ艦なのに副砲特化を捨て、防御力・回復力・速力で囮作戦に徹した結果、恐ろしく低い与ダメージ数&撃沈数でもランク1まで到達出来る事が実証できた。
自らが囮になることで、敵を翻弄し、前線まで引き出し、その敵を味方艦に沈めてもらうというスタイル。敵艦のほとんどの砲門がこちらを狙ってるんだけど、防御力特化のフリードリヒは沈まない。これ、味方にとっては被弾のリスクなく敵を撃ち放題にできるという状況。味方駆逐艦へのヘイトも減らせる。
目立つ場所へポジション取り出来るのはフリードリヒの速力あってこそ。砲のパワーなら味方のアメリカ艦の方が圧倒的にあるので攻撃は味方におまかせ。戦闘では意図的にAP弾を控え、HE弾のみの使用で妨害活動に徹する。攻撃がキツくなってきたらさっさと退散する。絶対に沈まない、それが第一!
この作戦、うまく行けば、自分も沈まず味方も沈まないという、凄い作戦なんだよ。ただ、実戦で理想通りに行かなかったのは敵扶桑と敵カリフォルニアの大口径だな。あれを食らうとどうにもならない。あの2隻はフリードリヒにとっての天敵だった。
この作戦をやってて本当にありがたかったのは味方の駆逐艦がみんな上手い艦長ばかりだったというところだね。こちらが囮になってるスキに敵艦に魚雷をバンバン流し込む様はとても心強かった。味方を誇れる、そんな試合がいくつもあって、とても楽しくプレイできた! めでたしめでたし!
ランク戦、終了~。今回のランク戦では味方駆逐艦の活躍が目覚ましかったように思う。みんな上手いな~。
遅ればせながら、ランク戦を始めました。勝率は88%ほど。よく見ると生存率は100%でした!でも、HE弾メインだと撃沈数が稼げない。自分ははたして勝利に貢献出来ていたのだろうか。
今回のランク戦はちょっと実験的なことを試してみてる。それは戦艦フリードリヒを巡洋艦のシュペー艦長で「防御力特化」にすること。
今現在のシュペー艦長は…
シュペー艦長 受けるダメージ -3%
インスピ・ネルソン艦長 戦艦が受けるダメージ -5.4%
インスピ・イニーゴ艦長 自艦へのダメージ -3%
これで敵からのダメージを合計で-11.4%くらいに軽減している。この数値、各艦長を育てていけば理論上は-14%まで上げることが可能。
それにプラスして、シュペー艦長のスキルで消耗品の使用回数は+1され、HP回復量も今現在で既に+5.4(理論上の最大値は+6)もある。防御特化で囮になりつつ、回復を繰り返すことで沈まない。これで、味方の生存率が上がり、戦況は有利になる、という目論見なのだが…
これが有効な手かどうかは、もっと実戦のデータを取ってみないと分からないけど、副砲も主砲精度もAP弾貫通力も弱体化させてる割には、かなり活躍してくれているので、期待はできる!!
目指せ! 不沈のドイツ艦!!
聖パトリックさんのせいで予定外の出費をしてしまった。大赤字だよ。WGの思うツボだよ。壺から出てきたんだよ、その無期限迷彩が…
あなたが聖パトリック様ですか?